
下図はソフトウェアの初期画面で、3Dアニメーションが表示されています。リアルタイムで地球は自転し、天体も移動します。

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赤丸で囲んだ箇所Babyloniaを有効にするとソフトウェア「バビロニア」 1.3に登載されている機能が表示されます。
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赤丸で囲んだ箇所「calc Phases」をクリックすると、画面下に「Lunar Calender」と「Planet's Heliacal Phases」を計算しリスト化する画面がでます。下図はLunar Calendarを表示した画面です。このリストは印刷可能で、鮮明で快適なものが出力されます。
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この機能は、シュメールに追加で登載された「Babylonia」の機能で、左図の赤丸印の「Global」を有効にすると表示されます。各天体の光度のサイクルが表示されています。
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